飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
向精神薬は「特効薬」。効きます!
ワイパックス、レンドルミン、バレリン、ジプレキサ、インヴェガ、
ドグマチール、コンスタン、アモバン、ダルメート、ベノジール、
数えきれないほどの向精神薬や睡眠薬や降圧剤の薬品名が、
鷲の手帳には書き散らかされている。

よくもまー出すに出したもんで、リスクの高いクスリを手当たり
次第に処方する!
ハッキリ言って、病気製造業、人間破壊業、殺人予備業だな。
いまどきのクズ医者どもは!

向精神薬や催眠剤の副作用で、自殺願望、自傷・他傷衝動
などに駆られて、ほとんど発狂状態!
誰から聞いたのか? そして、誰が言うのか?
「飯山一郎さんに電話すると、すこし楽になるよ!」
と言われ、鷲に切羽詰まった電話をくれる精神異常者たち。
どの患者も向精神薬の副作用で、気がフレている…。

「飯山一郎センセー、助けて下さい! 殺し屋が来ています!」
こんな電話が、昨日は、朝から深夜までに30回以上。
「分かった! 30分後に飯山一郎が来る!と、百回唱えろ!」
と、鷲は閻魔大王のよーなドラ声で命令する。
1時間後…、
「飯山センセー、200回言ったら、殺し屋は去りました!」

昨日はクスリの副作用で興奮しまくり騒ぎまくった患者たちも
きょうは流石に疲れたのか、電話は2〜3回しか来なかった。
ふーーーーー。

いま…、
日本中に「不安心理」が蔓延している。
得体の知れない不安感がわいてきて…、胃が痛みだして…、
眠れなくなって…、医者に駆け込む…。

はい!(鴨がネギしょって来るのを)待ってました!
必要以上の検査をして…、はい!胃薬・鎮痛剤に、向精神薬!
これで「患者」は胃の痛みが止まって、精神も(一時的に)安定して、
「お医者さんに診てもらって良かったぁ!」
めでたし、めでたし。!

しかし、このあと、その患者の人生は、生き地獄になる…。


以上引用お仕舞